社長方針

創業以来本業としていた土木工事業に特化した事業活動に回帰し、収益力と競争力を高め、いかなる環境下でも生き残れる強い企業体質の会社に生まれ変わり、信用の回復に努める


①山﨑グループの総合力を結集し、更生計画遂行の早期化に努める
・建設不況の中、受注環境が減少傾向にあっても生き残れる強い企業体質の構築
②現場第一主義による現場を大切に考えた会社とする
・会社業績の貢献度による社員表彰の実施
③正当に評価され、適材適所に人材が配置された会社とする
・適正な人事考課による、役職・資格の見直しの実施
・職能資格制による賃金制度への改定
④新たな企業風土を醸成する
・前向きな創意工夫提言が自由にできる、風通しの良い企業風土の構築
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